大学に入ってすぐサークルに入りましたが、やめました。今はサークルなしで大学生活を送っています。
「サークルをやめるなんてもったいない」と思う人もいるかもしれません。でも正直、後悔はないです。この記事では、サークルに入ってやめた大学1年生のリアルな体験を書きます。
📋 この記事の目次
サークルに入った理由
大学に入ったばかりのときは「サークルに入るのが普通」という雰囲気がありました。友達を作るきっかけになるかもしれないという気持ちもあって、とりあえず入ってみました。
最初のうちは新しい環境に慣れようとしていたので、サークルの活動にも参加していました。
やめた理由
やめた一番の理由は、時間を使いたくなかったからです。
サークルの活動に時間を取られると、ブログに使える時間が減ります。サークルを楽しめていればよかったですが、正直そこまで楽しいとも感じられなかったです。
「この時間をブログや自分のやりたいことに使いたい」という気持ちが強くなって、やめる決断をしました。
やめてからどうなったか
サークルをやめてから、時間の余裕が生まれました。
- ブログ作業に集中できるようになった
- 自分のペースで生活できるようになった
- 余計なストレスが減った
友達が増えるチャンスは減ったかもしれませんが、今の生活の充実度は上がりました。一人の時間が好きな自分には、サークルなしの方が合っていると感じています。
後悔はないか正直に書く
後悔はないです。実際に入ってやめたので、「入ればよかった」という気持ちはないです。やってみて合わなければやめればいい、という経験ができたことはむしろ良かったと思っています。
ただ正直に言うと、サークルを通じて友達ができている人を見ると「そういう道もあったのかな」と思うことはあります。でも自分が選んだ道に後悔はないです。
サークルが合う人もいれば合わない人もいる。大事なのは「周りに合わせる」より「自分に合った選択をする」ことだと思っています。
まとめ
📌 この記事のまとめ
- サークルに入ったが時間を使いたくなくてやめた
- やめた理由はブログや自分のやりたいことを優先したかったから
- やめてから時間の余裕と生活の充実度が上がった
- 実際に入ってやめたので後悔はない
- 大事なのは自分に合った選択をすること
サークルに入るべきかどうかは人によって全然違います。「なんとなく入る」より「自分がどうしたいか考えて決める」方が大事だと思っています。同じように悩んでいる人の参考になれば嬉しいです。
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